📰 中日西濃ホームニュース掲載
2026年3月12日

中日西濃ホームニュース「スペシャルインタビュー No.3」掲載|株式会社ひでぴょん
📰 中日西濃ホームニュース スペシャルインタビュー No.3
「技術・アイデア・地元愛で
大野町から全国、そして世界へ!」
株式会社ひでぴょん 代表取締役社長 田邊英彦
▲ 中日西濃ホームニュース「スペシャルインタビュー No.3」に掲載された、ひでぴょん社長・田邊英彦のインタビューをご紹介します。
こんにちは、うらちゃんです🦦 今日は中日西濃ホームニュースに掲載された、ひでぴょん社長・田邊英彦のスペシャルインタビューをご紹介します!普段なかなか聞けないひでぴょんのものづくりへの想いと、地元・大野町への深い愛情が詰まった内容です。
ひでぴょんってどんな会社?
会社名
株式会社ひでぴょん
創業
2003年(平成15年)10月 岡山県倉敷市にて創業
本社
岐阜県揖斐郡大野町瀬古373番地5
従業員数
40名(2025年12月時点)
事業内容
トラック荷台シート加工・各種シート製品製造販売
販売チャネル
楽天市場・Amazon・Qoo10・メルカリ・Yahoo!フリマ・公式サイト
岡山から大野町へ。移転のきっかけ
ひでぴょんは岡山県倉敷市で創業しました。当初はポリエチレン製のシートを中心に扱っていましたが、その後に大野町との出会いが訪れます。
2003年
岡山県倉敷市で創業。ポリエチレン製シートを中心に事業スタート
移転後
大野町との出会いをきっかけに岐阜へ移転。本社を大野町に設置
現在
従業員40名。滋賀・岡山・広島・山口・福岡・佐賀に営業所を展開し全国へ
「大野町からキャッチフレーズに」と考えた田邊社長。岐阜県という「日本の真ん中」から全国・世界へ事業を展開するという想いが、ひでぴょんの原動力になっています。
「あったらいいな」をカタチにするものづくり
「あったらいいな」の発想を新商品に。
断る前に「どうすれば作れるか」を考える。
— 田邊英彦 社長
一般的にシート加工製品は荷物などを覆うものが主な用途。しかしひでぴょんは「もっとこうだったら便利じゃないか?」という発想から、次々と新しい製品を生み出してきました。
🚛
トラック荷台シート「7色ガード」
14色展開・無料カスタマイズ対応
🚐
ウイングバリアキング
アルミウイング車の雨漏り補修
🌀
かたよらんじゃー
強風でも洗濯物が偏らないハンガー
📦
立体型パレットカバー
加工技術を活かした業務用カバー
💡
オーダーメイド全般
型から起こす完全オリジナル製作
地元・大野町への想い
「地域の輪を広げていきたい。
大野町に根ざした企業として、地域に貢献し続けたい。」
— 田邊英彦 社長
ひでぴょんが大切にしているのは、ものづくりだけではありません。地元・大野町や岐阜への貢献も、会社の大切な柱のひとつです。
♻️廃材を地域に無償提供
🎪地域イベントへの出展
🏅スポーツチームへのスポンサー
🏫学校・教育機関への貢献
🌱SDGs活動への取り組み
🤝地域の災害時支援
近年は自然災害が頻発するなか、土嚢袋や避難所への支援物資提供など、地域の緊急時にも迅速に対応しています。「地元の人たちに必要な企業でありたい」という想いが、ひでぴょんのすべての活動に通じています。
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