中日西濃ホームニュース「スペシャルインタビュー No.3」掲載|株式会社ひでぴょん
大野町から全国、そして世界へ!」

▲ 中日西濃ホームニュース「スペシャルインタビュー No.3」に掲載された、ひでぴょん社長・田邊英彦のインタビューをご紹介します。
ひでぴょんってどんな会社?
株式会社ひでぴょん
2003年(平成15年)10月 岡山県倉敷市にて創業
岐阜県揖斐郡大野町瀬古373番地5
40名(2025年12月時点)
トラック荷台シート加工・各種シート製品製造販売
楽天市場・Amazon・Qoo10・メルカリ・Yahoo!フリマ・公式サイト
岡山から大野町へ。移転のきっかけ
ひでぴょんは岡山県倉敷市で創業しました。当初はポリエチレン製のシートを中心に扱っていましたが、その後に大野町との出会いが訪れます。
「大野町からキャッチフレーズに」と考えた田邊社長。岐阜県という「日本の真ん中」から全国・世界へ事業を展開するという想いが、ひでぴょんの原動力になっています。
「あったらいいな」をカタチにするものづくり
断る前に「どうすれば作れるか」を考える。
一般的にシート加工製品は荷物などを覆うものが主な用途。しかしひでぴょんは「もっとこうだったら便利じゃないか?」という発想から、次々と新しい製品を生み出してきました。
地元・大野町への想い
大野町に根ざした企業として、地域に貢献し続けたい。」
ひでぴょんが大切にしているのは、ものづくりだけではありません。地元・大野町や岐阜への貢献も、会社の大切な柱のひとつです。
近年は自然災害が頻発するなか、土嚢袋や避難所への支援物資提供など、地域の緊急時にも迅速に対応しています。「地元の人たちに必要な企業でありたい」という想いが、ひでぴょんのすべての活動に通じています。
読んでみたいという方は郵送させていただきますので下記からご連絡ください。ひでぴょんの商品を購入してくださった方には同封していますので商品のご購入でもOK~‼









